主婦でも旦那に内緒でキャッシング可能?専業主婦もOKな会社も紹介

家を守り、子供を育て…そんな忙しい主婦の方々。なかなか自分にかけるお金がない!と嘆く方も多いですよね。

でもたまにオシャレをして友達とランチにいったり、旅行に行ったりしたいもの。そんな時に必要になるのはもちろん「お金」!

…とはいえなかなかまとまったお金を用意できない、という時に助けてくれるのがカードローン・キャッシングです。

「自分でも借りられるのか心配」と思う方も多いと思いますが、大丈夫!主婦でも借りることが出来る会社や、借りる前に知っておきたいポイントをご紹介します!

あなたは専業主婦?兼業主婦?この2つには大きな違いがある!

最初に、ひとつ質問をさせてください。あなたは専業主婦ですか?それとも兼業主婦でしょうか?

兼業主婦の方の場合、正社員でなくアルバイトやパート、派遣社員といった非正規雇用でも構いません。

あなた自身が働いているかそうでないか、それが最大のポイントになります。どうしてそんなことがポイントになるのか?それにはきちんと理由があります。

働いている主婦だと選べる会社の数が倍以上!その理由は?

多くのカードローン・キャッシングはある分け方をすると「貸金業者」か「それ以外」か、の二択になります。

「貸金業者」とは、お金を貸す業務を行っている会社・企業のことで、主に消費者金融やクレジットカード会社の業務の一部(キャッシング枠部分)が該当します。

この2つの違いは「適用される法律」です。貸金業者には「貸金業法」という法律が適用されるのですが、その中の「総量規制」がクセモノなんです。

これは、申込者の年収の3分の1を超える額を(貸金業者は)貸してはならない、と定めているもの。これを破ると貸金業者側は罰則を受けてしまうため、「ちょっとだけオマケして!」なんてことはもちろん出来ません。

ポイントは「申込者の年収」という部分です。例えば年収100万円の人であれば33万円程度、年収300万円であれば100万円までが「総量規制の範囲内」としてお金を借りることが出来るわけです。

ちなみにこれは「総額(総量)」なので、年収300万円の人がA社から50万円借りた場合、借りられる金額はあと50万円となります。

さて。このような「総量規制」が適用される貸金業者からお金を借りる場合…。パートなどをして収入を得ている主婦(兼業主婦)であれば、自身の年収の3分の1が上限とはなりますが、お金を借りることが可能です。

しかし働いていない専業主婦ですと、自身の収入が0円なので借りられる金額も0円。つまり貸金業者からお金を借りることは出来ないんです。

選択肢がバッサリなくなってしまう専業主婦の方に対して、消費者金融なども対象となる兼業主婦の方。自身に収入があるかないかで、選べる会社は倍近く変わるといっていいでしょう。

専業主婦でも貸金業者から借りる方法はある、が…

実は、専業主婦の方でも絶対に消費者金融からお金を借りることが出来ないわけではありません。

貸金業法には「配偶者貸付」という制度があり、配偶者と自身の年収を合算した額の3分の1を上限としてお金を借りることが出来るようになっています。

この制度を利用すれば、自身に収入がない専業主婦でも旦那さんの年収を合算して、貸金業者からお金を借りることも可能です。

この制度が利用できるのは専業主婦だけではありません。

例えば年収が150万円の妻と、450万円の夫の年収を配偶者貸付で合算することで、妻が200万円まで借りることも出来ます。

しかし、この配偶者貸付を利用するには

  • 配偶者の配偶者貸付に関する同意書
  • 夫婦関係が客観的に証明できる書類

を提出しなければなりません。つまり、旦那さんに内緒で配偶者貸付を利用することは出来ないんですね。

また、大手消費者金融の「プロミス」や「アコム」では、こういった配偶者貸付を受け付けていません。書類の確認など雑務が増えること、トラブルを未然に防止したいなどの考えがあるのだと思います。

実際、利用条件には「ご自身に収入があれば主婦でも利用可能」と明記されており、収入のない専業主婦は対象外であることがわかります。

専業主婦・兼業主婦両方が利用出来るのは「総量規制対象外」の商品

それでは、専業主婦が利用できるカードローン・キャッシングはどのようなものなのでしょうか。全く選択肢がないの…?と思ったかもしれませんが、そんなことはありません。

兼業主婦の方はもちろん、専業主婦の方も利用できるカードローン、それは「総量規制の対象外」となるキャッシングです。

つまり消費者金融やクレジットカード会社のキャッシングではないもの…、そう、「銀行系」と分類されるキャッシング・カードローンです。

最近では様々な銀行がカードローン商品を提供しており、銀行系しか選択肢がない専業主婦の方でも利用可能なものがどんどん増えていますので、「専業主婦だからこの商品しか使えない…」なんてことはありません。

兼業主婦の方ですと「消費者金融のカードローンと銀行系のカードローン、どっちにしようかな?」と迷ってしまうところですね。

次のトピックで細かく理由を説明しますが、個人的には専業主婦はもちろんですが兼業主婦の方であっても、選ぶなら「銀行系のカードローン・キャッシング」をおすすめしたいです。

借りられる金額は専業・兼業で違うので注意して

専業主婦の方でも借りられる銀行系カードローンですが、兼業主婦の方と全く同じだけお金を借りられる…というわけでもありません。

専業主婦OKとしているカードローンの場合、専業主婦の方は配偶者の収入などによって利用できる限度額が決められていることが多いです。

例えば「みずほ銀行」のカードローンは最高で1,000万円まで借りることが可能ですが、自身に収入がない専業主婦の方の場合は「30万円」までしか借りることが出来ません。

兼業主婦の方は収入にもよりますが、自身に収入がありますのでそれよりも多い額を借りられる可能性は十分に考えられます。

やはり働いている分「専業主婦」としての制限がありませんので、兼業主婦の方が自由度が高いと言えるでしょう。

旦那さんに内緒で借りるなら「銀行系キャッシング」がベストな理由

どうして銀行系カードローン・キャッシングの方がオススメなのでしょうか。

もちろん消費者金融のカードローンでも問題はありませんし、便利に使えると思います。しかし、細かいところが主婦にとっては「嬉しいポイント」だったりするんです。

私が考える、主婦の方に銀行系カードローンがオススメな理由は以下の4つです。

  • 旦那さんに内緒で契約することが出来る
  • 煩わしい書類の提出が不要で利用できる
  • 周りの人にもバレにくい!
  • 自宅に電話があっても安心出来る

それぞれの根拠・理由について詳しく説明していきますね。

専業主婦でも旦那さんに内緒でお金を借りられる!

専業主婦の方が消費者金融からお金を借りるには、「配偶者貸付」を利用しなければならないことは先程説明したとおりです。

しかし銀行系カードローンはそういった制限がありませんので、旦那さんの同意書など必要なく、旦那さんに安定した収入があればカードローンに申し込み・利用することが可能となっています。

反対されそうだから・お金を借りることは内緒にしておきたいから…などなど、オープンにしたくない理由は様々ですが、お金を借りるためにそのことを旦那さんに話さないといけないのはイヤですよね。

もちろんですが、旦那さんの運転免許証のコピーといったものを提出する必要もないので大丈夫です。必要なのはご自身の身分証明書(運転免許証など)のみでOKです!

様々な煩わしい書類の提出が不要で利用可能!

お金を借りるためには、実は色々な書類を提出しなければなりません。

申込書はもちろんのこと、自身の身分を証明する書類(身分証明書類・本人確認書類)は必ず提出することになります。運転免許証、あるいは健康保険証やパスポートのコピーでOKです。

そして、問題と言えるのは次です。消費者金融など「貸金業者」からお金を借りようとする場合、以下のケースでは必ず「収入証明書類」が必要になります。

  • 1つの貸金業者から50万円を超える借入を希望する時
  • 借入額が100万円を超える時

収入証明書類とは年収などがわかる書類のことで、源泉徴収票や納税通知書、給与明細書などが該当します。

上記の2点に合致しなくても提出を求められることもありますので、働いている兼業主婦の方の場合は消費者金融でお金を借りる際、提出を求められる可能性があります。

対して銀行系カードローンの場合、収入証明書類の提出ラインが非常にゆるく、「限度額300万円超を希望する人のみ」などそれぞれの企業によって条件は違うものの、よほどまとまった金額を借りようとしない限りは不要なことがほとんどです。

もちろん場合によっては金額に関係なく提出を求められることもあるでしょうが、大体は不要です。そもそもそんな書類すぐに用意できない!という方も多いでしょうから、提出しなくていいならそれに越したことはありませんよね。

キャッシュカードと一体化しているものならバレにくい!

財布の中のローンカードを発見されたことにより、カードローンを利用していることがバレてしまう。ちょっとギャグのようにも感じられますが、誰にでも十分可能性があるバレ方ですよね。

大手であれば必ずと言っていいほどローンカード(キャッシングでお金を借りる際に必要なカードです)が発行されますので、主婦の方でも十分その危険性はあるわけです。

しかしその点も銀行系カードローンであれば大丈夫。

すべてではなく一部ではありますが、「キャッシュカード一体型」といって、キャッシュカードにカードローン機能が付与されることでそのままキャッシュカードでカードローンも使えるタイプの商品があります。

消費者金融は当たり前ですが預金業務はしていませんので必ずローンカードが発行されてしまいます。でもキャッシュカードであれば、カードローン機能がついているかなんて見ただけではわからず、万が一財布の中を見られたとしても知らないふりが出来ます。

万が一!自宅に電話が来てもごまかすことが出来る

キャッシュカードの項目と近いのですが、審査の際や何かしらの理由で自宅などに電話がかかってくることがあるかもしれません。

専業主婦が申し込んだ際の確認や、返済すべきお金を返済していないなど、特別な理由がない限りは電話連絡(携帯電話など連絡先も含め)をしてくることはありません。

また、営業の電話などを行うところも基本的にはありませんので、どちらかと言えばレアなケースであることを注釈しておきます。

仮にその電話に家族が出てしまったとしても、相手は銀行の人なので「○○銀行から電話があった」という事実が残るだけで、カードローンに関して疑われる可能性がとても低いです。

カードを郵送してきた時などの郵送物も銀行の記名があれば「また銀行から何か来てるんだな」としか思われないことが多いのでスルーされやすく、万が一のことがあっても家族にバレにくいと言えるのではないでしょうか。

使う前だけじゃない!旦那さんにバレないように気をつけたいポイント

「旦那にバレないようにしなきゃ!」と注意するのは(利用を隠したいのであれば)非常に大切なことですが、バレずに申し込みをし、契約が出来たらそれ以降は絶対にバレない…ということはありません!

むしろ申し込み前よりも実際利用している期間の方が長いのですから、利用を開始した後に気をつけるべきポイントもたっくさんあるということ!

「バレちゃったらもういいや」という方であれば問題ありませんが(笑)、「絶対にバレたくない!墓まで持っていく!」なんて方は、利用前だけではなく利用後の注意すべきポイントも頭に入れておいてくださいね!

メインバンクは諸刃の剣!?履歴の記載には注意!

銀行系カードローンであれば、「普段使っているところが一番安心だから」とメインバンクのカードローンに申し込む方もいるでしょう。

確かにメインバンクですと、利用状況によって金利が優遇されることもありますし、何よりもお金が口座にしっかりと入っているので返済時にお金が足りなかった!なんてこともなく安心出来ますよね。

しかしメインバンクは、それだけ利用機会も多いと言えます。利用機会が多いということは、バレる可能性もぐっと高くなるんです!

お金を借りるときに、口座に直接融資してもらう「振込キャッシング」や、返済日に自動で口座から返済額を引き落とす「口座振替」での返済を行っている場合、その履歴が記録されることがあります。

通帳に記帳する際、「カードローン」と記載されてしまうので、それを旦那さんや家族に見られると「なにこれ?」と言われることに…。

通帳に興味がない?旦那さんであればいいでしょうが、万が一のことを考えると出来ればメインバンクなどお金の出入りが激しい口座での利用は避けたほうがいいかもしれませんね…。

口座でバレないための対策法。「別のカードローン用口座を作る!」

口座のお金の流れでバレないようにするにはどうすればいい?…この質問に対して一番シンプルな答えは「別の口座を作ってしまう」ことでしょう。

カードローン専用の口座を作ってしまうことでお金の流れがどうなってもバレることはありませんし、通帳を別のところに保管しておけば見つかる危険性もぐっと低くなります。

わざわざ口座を別に作るのは面倒、という方も多いと思います。が!別にしておくことで「自分がどれだけ借りられるのか」を把握しやすくなりますし、家計の資金と区別をつけやすいですよね。

また、銀行系カードローンの場合はかなりの確率で「口座を保有していないと利用できない」商品ばかりですので、今まで利用したことがない金融機関のカードローンを利用するのであれば、口座を作る必要があります。

面倒ではあるのですが、「内緒の口座を作っておいたほうがバレにくい」というメリットを最大限活かして、いっそわざと別の金融機関で利用することも考えてみてはいかがでしょうか。

利用明細が自宅に届く!?郵送物の有無もしっかりチェック

口座でのお金の動きが記録として残るのも注意したい部分ですが、まだまだ身近な「バレる危険」はありますよ!

一般的に大手のカードローンでお金を借りる際は「ATMからのキャッシング」と「振込でのキャッシング」の2種類の方法を使い分けることになります。また、返済も同様にATMからと振込、そして場合によっては口座振替が利用できます。

カードローンを提供している企業によってまちまちではあるのですが、

  • 提携ATMを利用して借入・返済をした時
  • 振込での借入・返済をした時
  • 口座振替にて返済をした時

以上の3点のいずれか(あるいは全て)を利用した際、利用明細あるいは領収書が郵送物として自宅に送られる可能性があります。

企業によって「どの時に郵送物が送られるのか」が違うので、全ての企業がそうなるわけではありませんが、郵送物が自宅に届くのもバレてしまう理由として多いもの。

できるだけ郵送物ナシですむ方法でお金を借りる・返済するようにしたいところですよね。

設定で変えることが出来る!契約後は会員サイトをチェックして

とはいえ、郵送物がこない方法で利用する…となると利便性がかなり低くなってしまうのでは?という印象になりますよね。

せっかく便利そうだからと申し込んだのに、実際は縛りばかり…では申し込んだ意味がありません。

でも安心してください。郵送物に関しては「電磁交付」という形にすることでパスすることが出来るようになります!

電磁交付とは、紙の代わりに電子的手段、言うなればメールやWEB上でその情報を閲覧出来るようにすることです。平たくいってしまえば、「利用明細を紙で送らずにメールか会員サイトで見られるようにしてね!」と変更すればOKということです。

会員サイトにて変更出来ますので、さっくりと変更してしまいましょう。「どこで変えればわからない」という場合はコールセンターに問い合わせてみるといいですよ。

電磁交付にすることで郵送物が減らせるだけでなく、管理もしやすくなるので個人的にはとってもオススメです。最初からそうしてくれよ!…と言いたくなる部分はありますが(笑)。

主婦の方にオススメな、内緒で借りられるカードローンを紹介

最後のこちらのトピックでは、兼業主婦・専業主婦どちらにもオススメできる、旦那さんに内緒で利用できるカードローン・キャッシングをご紹介します。

どうして主婦の方にオススメなのか?という「利用者が主婦」というところに重点をおいて、魅力と言えるポイント・基本的な商品内容・利用条件なども合わせてチェック出来ますので、「どんな商品がいいんだろう」と迷っている方はぜひ参考にしてください!

主婦の方にはおなじみ?使いやすい「イオン銀行」

お世話になったことがない主婦の方はいないのでは?と言ってもいいくらいわたしたちの生活に近いスーパー「イオン」の銀行であるイオン銀行のカードローン商品、「カードローンBIG」は主婦の方に使いやすい商品です。

専業主婦でも50万円までなら借入可能で、既にイオン銀行の口座を持っているなら即日融資も可能です。

また、全国のイオンをはじめ様々な場所に設置されているイオン銀行に対応しているATMであればすぐに借入が出来る点も大きな魅力です。金利も最高金利が13.8%と比較的大手銀行系の中でも低めの設定になっているところも見逃せません。

項目 内容
利用限度額・金利 ~800万円 / 13.8%~3.8% ※専業主婦は50万円まで
口座の開設 必要(申込と同時に開設可)
即日融資 可能(既に口座がある場合)
借入/返済方法 ATM・振込 / 口座振替(任意返済可)
利用条件 ・日本国内に居住している(永住許可を受けている外国人でも可)
・契約時の年齢が満20歳以上満65歳未満
・イオン銀行の普通預金口座を保有している
・本人に安定かつ継続した収入がある(専業主婦は除く)
・保証会社の保証を受けられる

自分の好きな口座から返済出来る「楽天銀行」

通販サイトとしても有名ですが、ネット銀行も持っている「楽天銀行」のカードローン商品、「楽天銀行スーパーローン」もオススメの商品です。

なんといっても他の多くの銀行系カードローンと違い、楽天銀行の預金口座を持っていなくても申し込み及び利用が可能!

新しく楽天銀行で口座を作るのはちょっと…という方でも安心して利用できます。ただし、振込キャッシングを利用する際に楽天銀行の口座宛ですと24時間365日、即時融資してくれるのですが、他行ですとそのサービスは受けられません。

より便利に使いたいなら、楽天銀行の口座を開設することをおすすめします。

項目 内容
利用限度額・金利 ~800万円 / 14.5%~1.9% ※専業主婦は50万円まで
口座の開設 不要(申込と同時に開設可)
即日融資 不可(審査に1営業日~)
借入/返済方法 ATM・振込 / 口座振替(任意返済可)
利用条件 ・日本国内に居住している(永住許可を受けている外国人でも可)
・年齢が満20歳以上満62歳以下
 (パート・アルバイト・専業主婦は60歳以下)
・本人に安定かつ継続した収入がある(専業主婦は除く)
・保証会社の保証を受けられる

限度額は少なめでも安定!「セブン銀行」

最後にご紹介しますのは、コンビニのセブンイレブンでおなじみ「セブン銀行」のカードローン商品、「ローンサービス」です。

イオン銀行と同様、口座を保有していないと利用することが出来ない商品ですが、振込キャッシングは24時間365日即時振込OKと急な出費にも対応できる強みがあります。

ATMからの借入も可能ですが、「セブン銀行のATM」のみで他行では提携ATMとして名を連ねているようなコンビニATMなどからは借入が出来ませんのでご注意ください。

金利は15.0%と今回ご紹介している中では一番高い設定ですが、このくらいの限度額であれば大きな差にはなりません。

少しでも金利が低いほうがいい…というのであれば後悔しないためにも低い方を選んだ方がいいと思いますが、利便性やお手軽さの面で考えると十分こちらでも価値があるかと思います。

条件もシンプルですし、審査は(口座を持っている人対象ではありますが)最短で10分とスピーディ。急いでいる方にもオススメです!

項目 内容
利用限度額・金利 ~50万円 / 15.0%
口座の開設 要(申込と同時に開設可)
即日融資 可能(口座を持っている場合のみ)
借入/返済方法 ATM・振込 / 口座振替(任意返済可)
利用条件 ・セブン銀行の口座を保有している
・契約時の年齢が満20歳以上満70歳未満
・審査基準を満たし保証会社の保証を受けられる

専業主婦でもOKな、バレにくい商品は意外とある!じっくり探してみて

今は専業主婦だからといってカードローンを諦めることなく、むしろある程度自分の好みに合わせて商品を選ぶことさえ出来るようになっています。

銀行系カードローンであれば旦那さんに安定した収入があれば利用でき、旦那さんの職場や携帯電話などに連絡が行くこともないので、安心して内緒で申し込むことが可能です。

だからといって利用が絶対にバレないというわけではありませんから、利用明細などの郵送物が来ないように、あるいはネット上で閲覧できるように設定するなど、ちょっとした気配りが必要になります。

しかしそのちょっとした手間だけで、旦那さんに内緒で快適なカードローンライフを送ることが出来るのですから、必要な対価と言えるでしょう。

「収入がないと利用できないから」と諦めていた方も、これを機会に自分に合いそうなカードローンを探してみてはいかがでしょうか?